飛騨市河合町で里山を散歩しながら暮らしに使用されてきた植物を手に取り、じっくりと観察し、特徴を掴み見分け方を覚えましょう。摘み取り&お持ち帰りもいただけます。
食べられる野草は、摘みたてを天ぷらにして食べてみましょう。
お昼ごはんは民家を改装した【野草やど旬菜おてあて】にて、酵素玄米ごはんと季節の食材を使ったお料理、そして野草・薬草の天ぷらをいただきます。
早春の草花・野草見つけましょう

ガイド:吉眞陽子(よしざねようこ)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】飛騨の味 手作り栃餅 – 工房すなか – 飛騨河合で販売しています。
飛騨市・白川郷自然案内人協会のガイド
ごはん担当:葛口里美(くずぐちさとみ)
2025年10月にOPENした野草やど旬菜おてあてのオーナー。身体に合った季節の食材や調理法により、からだに優しいごはんを作り貫く。
望診法指導士、マクロビオティック和漢方・野草アドバイザー








